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おおつき眼科について

最先端の医療を身近な場所で
ご提供させて頂きます!

 

1.最新の医療設備

2.豊富な治療経験
・レーザー ・硝子体注射
・テノン嚢下注射 ・各種手術
・白内障手術 通算 約10,000例
・網膜硝子体手術 通算 約2,000例

3.近くて便利なクリニック
通院にかかる負担が少ない、相談しやすい雰囲気がある等 ”患者様のそばに寄り添えるクリニック”を目指します。

 

医師紹介

医療法人社団 博陽会 おおつき眼科

院長 大槻 勝紀

日本眼科学会認定眼科専門医/
眼科PDT認定医

平成26年7月1日より亀戸北口に「おおつき眼科」を開院致しました院長の大槻勝紀と申します。
眼科医になってから17年間、眼科臨床の現場に身を置いてたくさんの患者さんの治療に携わってきました。
特に手術については数多くの経験を積んでおり、白内障手術は通算10000件、網膜剥離や糖尿病網膜症などを対象とする網膜硝子体手術は通算2000件を執刀しています。
また手術の内容についても進行した白内障、脱臼した眼内レンズの整復、重症の網膜疾患など難しいケースもたくさん経験してきました。外来で行うレーザー網膜光凝固術は数え切れないくらいの経験があります。
この経験に加え、最新の医療機器、医療設備も取り揃えることにより、高い水準の医療を提供しようというのが私たちクリニックの診療コンセプトです。

また、私たちは患者さんの身近な存在でありたいと思っています。そのために亀戸駅前というアクセスの良い立地を選びました。診療時間や曜日についてもいろいろな方々が負担なく通院できるような体制を検討しています。
もちろん、相談しやすい雰囲気をつくるなど患者さんに寄り添う診療を大切にすることは言うまでもありません。
経験と最新の設備、そして身近な存在であること、この三つを柱に、私たちは「高度な医療をもっと身近に」という診療方針を掲げていきたいと思っています。

医療のプロとしていろいろな選択肢をご提示しますので、患者さんのご希望やお考えをお聞かせ下さい。十分に話し合った上で、ベストな治療方針を選択していきましょう。
私たちは、患者さんに安心、納得そして満足して頂けるような診療を心がけていきます。
心から患者さんのために – この思いが皆さんに伝わるようスタッフ一同一生懸命頑張りますので、何卒よろしくお願い申し上げます。

略歴

  • 1997年 3月

    京都府立医科大学卒業

  • 1997年 4月

    京都府立医大付属病院

  • 1998年 4月

    綾部市立病院

  • 1999年 10月

    井出眼科病院

  • 2002年 4月

    京都第二赤十字病院

  • 2007年 1月

    二本松眼科病院

  • 2014年 7月

    おおつき眼科開院

所属学会

日本眼科学会
網膜硝子体学会
IOL学会
眼科手術学会(JSCRS)

 

資格

眼科専門医
PDT認定医